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2004年12月23日 (木)

濃いめのミルクティー

DSC01041はせまなさんのあっかんべぇの記事を読んで、自動販売機で140円もする紅茶は、私も時々飲んでますので、別商品をご紹介。
伊藤園のゴールデンルール方式でいれた濃いめのミルクティー。
ペットボトルに書いてある内容は、
1. 良質の茶葉を使う。
2. ポットを温める。
3. 茶葉を正確に量る。
4. 新鮮なお湯を使う。
5. 適正時間で抽出する。
自販機で買うものにしては、甘さも少なめで、美味しいです。◎ですね。
ただ、紅茶は、コーヒーと違って、アツアツにするものではないにしても、自販機から出てきたこのミルクティー、いつも冷めてるのがちょっと悲しいです。
缶の臭いがないのは嬉しいですが、ペットボトルの方がやはり保温性はよくないですね。
アサヒ飲料のフォーションリッチ・ミルク・ティーとの比較はどうでしょう?(^_^)

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コメント

 記事の紹介、トラックバックありがとうございます。
 この『濃いめのミルクティー』も140円なんですね。120円の紅茶よりも美味しいですかね、どうでしょう?
 自販機ジュースの値段、一番むかしで、いくらだったのを覚えていますか?
 私は、確かコーラのビン入りが50円で販売機で買えた時代を、うっすら覚えているのですが……。缶ジュースも50円だったのかなぁ。その後、70円、80円、90円、100円と徐々に値上がりしてきました。
 関東の缶ジュースは250ミリリットル缶が普通で、両親の田舎の北海道に行って350ミリリットル缶を見たときは、驚いた記憶があります。関西は、もしかしたら最初から350ミリ缶でしたか?

 閑話休題。
 紅茶のハナシですが、缶入りの紅茶は、全般的に私には濃い目です。普段私が飲んでいるのが薄めなのかな。
 むかし紅茶のCMにもありましたが、ティースプーンで人数分の茶葉を入れた後に、One for Potとか言って一杯多めに入れるのが適量だそうですが、私はティーバッグ1袋で2~3杯飲んでいるので、やはり私の飲み方が邪道な薄めなのかな。
 紅茶のカップは、大きくて浅く内側の色も白く、色が薄く見えるように淹れるものだと聞いたことがあります。逆に、コーヒーは深いカップで、濃く見えるように。
 「濃いめの」というネーミングが売れるということは、いままでの缶紅茶などを薄くコクが無いと不満に思っていた人が多くいたということでしょうか。

 ところで、再びハナシがそれますが、コーヒーと紅茶では、どちらが胃にやさしいのでしょうか。胃が弱いため、濃いコーヒーや紅茶は、胃が痛くなることが多くて苦手です。コーヒーよりも紅茶のほうが茶葉に含まれるカフェインの含有量が多いけれども、紅茶の中に染み出てくる量で比較すればコーヒーよりもカフェインが少ないとか、聞いたことあります。すこし胃が疲れめのとき、自販機の前でコーヒーよりも紅茶を選んでしまいます。

 なんだか、知っている限りの「うんちく」を並べてしまいました。つっこまれても、これ以上の情報はわかりませんので、あらかじめ「バリア」!! (^^;

 それでは、また。
 楽しいクリスマスをお過ごしください。

投稿: はせまな | 2004年12月23日 (木) 22:08

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