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2005年3月31日 (木)

年度末

この間、年が明けたと思ったら、もう3月31日。年度末を迎えました。出会いと別れのシーズンです。
今日あたり送別会が多いのかな・・・
私の職場は、異動はないのですが、例年3月15日に行う打ち上げが、今年は職員が次々体調を壊したこと、他の仕事がまだまだ落ち着かなかったことなどで、今日に延期されました。
なんとか、今日の午前中で、今月末締め切りの仕事は全員完了ということで、ほっと一息。おつかれさまでした!!
よく食べた~。(え~、お酒は飲まないもので(^_^;))
それにしても、ホントに、昨年の秋ごろから、いつも期日に追われて、どうなってるんだろうという状態です。
3月が年度末の企業は多いですから、明日からは、年度末締めの顧客の仕事を、5月末までかけて行わないといけません。(;_;)
桜がそろそろ開花する間だけでも、ちょっとゆっくりできればいいなぁ。
新年度、新たな気持ちでがんばりましょう。

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2005年3月29日 (火)

栗原さんちのおすそわけ

もっと早くにアップしたかったのですが、丁度、昨日栗原さんの「グルマン世界料理本大賞」受賞の新聞記事が出ていたので、合わせてアップします。
新しいもの好きの同僚が、3月の初め頃、職場の近くのコンビニで見つけたおいしいおやつ、「栗原さんちのおすそわけ」とネーミングされた「とろけるパンナコッタ(ほろにがカラメルソース付)」と「まろにが抹茶プリン(すっぱめレモンソース付)」。
オリジナルソースが、なんとも味を引き立たせます。それからというもの、家でも大量に買い込んで食べています。くせになりそう・・・材料や容器にも一工夫されていて、女性には嬉しいです。!(^^)!

栗原はるみ、料理本大賞受賞記念パーティー(3月29日夕刊フジ)
料理研究家、栗原はるみさんの「グルマン世界料理本大賞」2004年度グランプリ受賞を記念したパーティーが28日、都内のホテルで行われた。
同賞は「料理本のアカデミー賞」ともいわれ、世界中の優れた料理本を表彰する。栗原さんが昨秋、英語圏向けに出版した初めての本「Harumi,s Japanese Cooking」(発行・コンラン・オクトパス社、日本語版・扶桑社『栗原はるみのジャパニーズ・クッキング』)に贈られ、同賞受賞は日本人はもちろん、アジア人としても初の快挙。
この日は、栗原さんの偉業を祝うために、同賞を主催するエドアー・コアントロー氏をはじめ、多数の各界著名人や料理関係者、友人らが会場にかけつけた。
栗原さんは「頑張っているといいことがあるんですね。今後も主婦らしい(料理の)アイデアを紹介していきたいです」と話した。

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2005年3月25日 (金)

愛・地球博

愛・地球博がいよいよ開幕しました。公式入場者数:27,421人(3月25日11:30現在) だそうです。もう春休みに入っていますから、結構人も入っていますね。
万博といえば、これまでは、1970年の大阪で行われたものばかりが思いつきますが、35年も経っちゃいましたか・・・その後も、記念公園には何度か行きましたが、お散歩したり見学したり、とてもいいところです。
1970年当時の記憶は、小さかったので殆どないのですが、時代も変わり、今回の近代的な博覧会は、ぜひ足を運んでみたいです。会期が半年もあるのですから、1度くらい行けるかなぁ。

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ウッチャン&徳永アナ結婚

春らしいニュースですね。ウッチャンといえば、女子アナとの噂が後を絶えなかったようですが、やっと、落ち着きそうです。いろいろあったお二人のようですから、幸せになってもらいたいです。

ウッチャン&徳永アナついに結婚へ(スポニチ)
交際を続けていた人気お笑いコンビ「ウッチャンナンチャン」の内村光良(40)と、テレビ朝日の徳永有美アナウンサー(29)が結婚の意志を固めたことが分かった。大安のきょう25日にも発表する。2人の交際が発覚したのは03年4月。当時、徳永アナが結婚していたため騒動となるなど、紆余(うよ)曲折を経てのゴールとなる。
内村と徳永アナは、親しい関係者への報告を済ませており、一部には既に婚姻届を提出したとの情報もある。
2人はテレビ朝日のバラエティー番組「内村プロデュース」での共演をきっかけに、交際がスタート。03年4月に親密交際が発覚した際には、徳永アナが結婚していたことから、不倫騒動に発展。徳永アナは同番組を含め2本のレギュラー番組を降板し、バッシングも浴びた。
その後、前夫との離婚が成立したほか、1年間はアナウンサー業を離れ、裏方の社内業務に従事。関係者によると、その間も周囲に「内村さんと幸せになりたい」と話していたといい、ゴールインを目標に、困難な時期を乗り越えたようだ。
昨年4月、キャスターとして現場復帰した「報道ステーション」では、スポーツキャスターとして力量を発揮。同8月には内村のマンションに通う姿が報じられるなど、静かに愛をはぐくんでいた。
これまでの経緯から、徳永アナは「会社に迷惑を掛けるなら」と退社の意思も示しているというが、今後の仕事については関係者と話し合っている段階という。
内村の所属事務所は24日、結婚について「ノーコメントです」としたものの、内村は以前から親しいスタッフに結婚の意思を伝えており、男としてのけじめは決意していたようだ。既にお笑いの若手を率いるスター。伴侶を得ることでさらにステップアップしそうだ。

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2005年3月24日 (木)

卒業式

子供の卒業式。お天気が心配されましたが、午前中は晴れ間も出て、グランドでの写真撮影もバッチリ。
帰宅してしばらくして、嵐のような風雨で、雷まで鳴ったのには驚きましたが。(^^;)
会場の体育館はとても寒かった~。3~4年程前に、校舎の立替をして、エレベータもあるような学校で、一部の特別な教室には空調設備があるのに、どうして、入学式、音楽会など大きな行事をする体育館に暖房がないのでしょう。(;_;)
靴の中にはカイロを入れて、今シーズン初めて着たオバシャツ・・・防寒対策はしたつもりですが、それでも寒かったです。
卒業式の方は・・・始まる前に、一人一人の入学前の小さい頃の写真と現在の写真が交互にがスライドで流されて、それだけでも、保護者はうるうるですよ。
沢山練習もしたのでしょう。名前を呼ばれ、大きな声で返事をして、一人ずつ順番に卒業証書を手にする姿は、凛々しいです。舞台に移動し、全員で歌を歌い、一言ずつ挨拶をする中、後半になると泣き出す子供も出てきて、それにつられて、他の子供たちや会場にいる保護者ももらい泣き続出。
ふと、他に目をやると、子供の担任の先生(♂)が号泣。 眼鏡をはずして、ハンカチで顔を何度も拭いていました。
全てが終わって会場から子供たちが出るのを見送るときまで、いえ、教室に戻ってからも、運動場に並んで歩いているときも、ずっとしゃくり上げるように泣いていました。
それだけ、子供たちに思い入れをした下さったってことですよね。嬉しい限りです。子供たちも本当に大好きな先生だったようです。ありがとうございました。
で、ですが、私自身、そんな微笑ましい光景をビデオに納めていると、じ~んはするものの、肩も凝ってくるし、涙することはなかったなぁ。(^^;)
帰宅して、卒業証書を見ながら、我が子よ、よくここまで大きくなってくれたねと、成長をしみじみと喜び、この日を迎えられたことに感謝しました。

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2005年3月23日 (水)

クレーンが突っ込む

DSC010976時頃、家の近くを通ったときの様子。事故車はもう撤去した後だと思っていたら、よくきけば突っ込んだのはクレーン車だとか。(たぶん、向こう側の青)びっくり。
子供が下校する頃にはまだ起こっていなかったのですが、夕方4時頃、塾に行く頃には、大変なことになっていたらしく、子供から電話が実況を伝える電話がありました。
車が、歩道に突っ込んで来ていて、電柱にぶつかって、電柱が傾いている・・・とのこと。子供の同級生は現場を丁度目撃したらしいです。電話で聞いたとき、背筋がぞっとしました。もし子供がその場を歩いていたら・・・
詳しいことは、わかりません。7時頃通ったときにもまだ同じ状態でした。

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センバツ高校野球開幕

雨で行われたのは開会式だけ。選手達に影響が出なければ良いのですが。
またいろいろなドラマが生れることでしょう。明日から楽しみです。

雨に煙る球春 センバツ開幕 1回戦24日順延(神戸新聞)
第77回選抜高校野球大会は二十三日、西宮市の甲子園球場で開幕した。あいにくの雨で、開会式は行われたものの、第2試合の神戸国際大付(兵庫)―甲府工(山梨)を含む1回戦3試合は二十四日に順延された。開会式だけ実施され試合が中止となるのは、大会史上初めて。
午前九時すぎ、大会行進曲の「君こそスターだ」に乗って各校の選手たちが入場した。紫紺の優勝旗を手にした前回優勝の済美(愛媛)の福井優也主将を先頭に、史上5校目の夏春連覇を目指す駒大苫小牧(北海道)まで、南から北の順に出場校が続いた。
兵庫の神戸国際大付と育英は出場校の十六、十七番目に登場。地元両校の晴れ姿に、スタンドからひと際大きな拍手が送られた。
選手を代表して駒大苫小牧の林裕也主将が「感謝と一生懸命を胸に、甲子園という夢の舞台に挑む」と力強く宣誓した。二十四日は午前九時半から第一試合が行われる。

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2005年3月22日 (火)

阪田寛夫氏死去

芥川賞作家の阪田寛夫氏死去…童謡「サッちゃん」作詞(読売新聞)
童謡「サッちゃん」の作詞者で作家の阪田寛夫(さかた・ひろお)さんが、22日午前8時4分、肺炎のため死去した。79歳だった。告別式は25日午後1時、東京都港区赤坂1の14の3霊南坂教会。喪主は妻、豊(とよ)さん。
1925年、大阪市生まれ。東京大学国史学科に在学中に応召され、中国から復員後、三浦朱門氏らと第15次「新思潮」の発刊に加わった。卒業後は朝日放送プロデューサーを経て作家になり、小説、詩や放送台本など多様な分野で活躍。死に臨んだクリスチャンの母とその家族の姿を温かい目で描いた「土の器」で75年、芥川賞を受けた。「わが小林一三――清く正しく美しく」(毎日出版文化賞)や「まどさん」など評伝小説も多かった。87年には短編「海道東征」で川端康成文学賞を受け、89年、芸術院賞を受けた。
代表的な詩集に「わたしの動物園」「サッちゃん」、「ちさとじいたん」(絵本にっぽん大賞)など児童文学の作品も多い。
二女は元宝塚で女優の大浦みずき(本名・阪田なつめ)さん。
「サッちゃん」は自分が子供のときに、大好きだった歌のひとつで、よく歌いました。そして、自分の子供が幼い頃には、歌詞の「サッちゃん」の部分を子供の名前に置き換えて、歌ったりもしたものです。 最近童謡を知らない人が増えていて、先日も昼休みに行った先で童謡がたくさん流れていたのですが、いっしょにいた人たちは、どれもほとんど知りませんでした。 小学校の音楽の教科書も随分変わりましたね。なんとなく寂しいものです。

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2005年3月21日 (月)

久々にのんびり

風邪はまだ回復はしないまま、待ちに待った3連休。1日目は、少しだけ残務処理で出勤したましたが、あとは、休日ということで、プライベートでも懲りもせず出歩いて、今朝も、まだ、出かけようと思ってましたが、さすがに、今日ばかりは、家でのんびりすることにしました。
咳がまだ断続的に出ますが、生活には支障はなく、家事をしたり、たまっていた郵便物の整理をしたり・・・
子供と丸一日家で過ごすのは、もう何ヶ月ぶりでしょうか。
いろいろ不安定になりながら、寂しい思いも我慢して、留守番をしたり、手伝いをしてくれたりした子供の髪を見ると、伸び放題。^_^;
散髪屋さんに絶対行きたがらかないので、やっと、散髪もしてやりました。
これで、3日後の小学校の卒業式は、凛々しいわが子の姿が見られそう。ああ早いいものです。しっかり、今週は、母親やります。(^^♪

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2005年3月20日 (日)

神戸市民オケ震災10年演奏会

一昨日に続いて、マーラーを。
いつもの神戸市民交響楽団の定期演奏会ですが、今回は、震災10年のコンサートとして、大きなテーマで取り組まれたようです。
☆鎮魂と未来に向けてのコンサート☆
日時:2005年3月20日,午後3時開演
場所:神戸文化ホール(大ホール)
演奏曲目:
ヨハン・クリスチャン・バッハ/ヴィオラ協奏曲 第2楽章
                   ヴィオラ独奏:李 善銘
グスタフ・マーラー/ 交響曲第2番「復活」 
                   ソプラノ独唱:井岡 潤子
                   アルト 独唱:竹本 節子
指揮 : 田中一嘉
管弦楽: 神戸市民交響楽団
合唱 : コープこうべ「復活合唱団」 
マーラーの独特な構成や奏法で、醍醐味のある演奏会でした。今回は、コメントはなしにします。(*^_^*)

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2005年3月18日 (金)

大阪フィル&大植英次

さて、仕事も一段落したところで、ライブめぐりは再開です。
実は、昨日もある元アイドルグループのコンサートの予定を入れていたのですが、体調を崩して、病み上がりでは、あのパワフルな会場の雰囲気には入れないということで、あきらめました。(;_;)(夏にはリベンジするつもりです)
再開1発目は、クラッシックになりました。

大阪フィルハーモニー交響楽団の第386回定期演奏会
指揮 :大植 英次
曲 : マーラー/交響曲 第6番 イ短調 「悲劇的」
大阪では、昨日と今日の2日の公演でした。いつもながらの大植氏の指揮には目を惹かれましたね。 (^-^)

同楽曲で、20日(日)には東京で、21日(祝)にはつくばで、行われます。

追記:テレビでの放送は
NHK総合(近畿のみ)で、10月23日(日)早朝2:05AM~

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ココログ1周年を迎えました

ココログをはじめて、ちょうど1年になりました。この日がくるのは、私にとって、1年で最も忙しい時期を無事終えたことの証ですから、どれほど待ち遠しかったか。
なにより多くのお友達が得られたことが、ココログをずっと続けられた1番の理由です。遊びに来てくださった方々に感謝します。ありがとうございました。
テーマをしぼって・・・なんてことは、これといった特技や専門的知識を持ち合わせていない私ですから、出来ませんが、身近なこと、自分の好きなこと、あれこれ書き綴って、楽しい1年でした。
また、少しずつ、力まず更新していきたいと思っています。
そし、みなさまのところへも、またいっぱいお邪魔しま~す。
今後ともよろしくお願いします。m(__)m

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2005年3月17日 (木)

とりあえず危機脱出

3月15日をもって、落ち着き、ココログに復帰・・の予定だったのですが、2日遅れてしまいました。
それというのも、鬼の霍乱とでも申しましょうか、目処がついて気をぬいたせい?14日に熱を出してしまいました。
次々と、周りが具合悪くなり、休む中、かろうじて難を逃れていたのに、最後の最後に風邪。その日の仕事を終えると、すぐに病院に行きました。インフルエンザは陰性でしたし、もらった薬も効いて、15日は比較的普通に仕事をしていたつもりだったのですが、昨日朝、急変。また熱が出て、それでも、薬もあるし・・・なんて油断して出勤したら、昼過ぎには39.2度まで上がってしまいました。(^_^;)
身体中が痛み、フラフラしていましたが、昨日は、別室でパソコンのリカバリ作業をしていて、他の人との接触もなかったし、途中で止められる作業ではないので、区切りがつくまで続けて、いつもより早めに帰宅。
あとは、解熱剤を飲んで、布団の中でひたすら、寝続けました。おかげさまで、夜中のうちに熱もすっかり下がり、今日は普通に仕事をしています。
結構タフなつもりだったのですが、さすがに歳には勝てなくなってきたようです。周りにも心配かけますから、気をつけないと。(ーー;)
そんなこんなで、1年の中で最も忙しい時期がやっと終わりました。
まだ、残務処理やら、しばらく放ったらかしいて仕事などもあるので、夏が来るまで、ぼちぼち断続的に危機はまたやってくるのですが、ここを乗り切ったのですから、怖いものはなし!?
暖かい春はもうそこに来ています。(^o^)丿

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2005年3月 9日 (水)

母の誕生祝い

連日の忙しさで、帰宅するのは、夜遅いのですが、今日ばかりは、18時半に職場を出ました。
仕事をしたくても、顧客から受け取るべき資料が届かないので、気が焦るだけでどうしようもないのも理由の一つですが、昨日還暦を迎えた母の一日遅れのお誕生会でした。
プレゼントには、キーケースとお花を既に渡したのですが、今日は、久しぶりに家族がそろって、お食事会。
ここのところ、子供を実家に頼んで、食事をさせてもらっているので、私自身は、我が子とすら食事をしていない毎日。実家では、よく面倒を見てもらっているのに、日頃理解をしてくれているはずの子供も、先日さすがに爆発して、「お母さんとご飯が食べたいもん」と言われ、とても複雑な心境でした。
今日は、何があっても、早く帰って、みんなと食事をするぞ!!と職場を出たのでした。
子供は、夕方、一人で、プレゼントを買いに行くということで、現地集合にしました。私がバタバタしている間に、子供もしっかり成長したなぁ・・・。
そんな子供の姿や、久しぶりに揃っての食事は、母の誕生会ですが、私の慰労会?をしてもらったような気分です。
家族にほんとうに感謝です。

職場は大荒れ・・・2月末に一人がインフルエンザで数日休み、今月はじめに、急にパートの職員が一人辞め、今週に入って、別の同僚がまた風邪でずっと休んだまま、次々起こるハプニングに、今や、気力勝負になっいます。
あと、もう少し・・・明日は、いっぱい頑張れそうかな。^_^;

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2005年3月 5日 (土)

自分にご褒美

心身ともに疲れはピーク・・・なんですが、意外と元気!?
気分転換には、これです。昨日大きな大きなお買い物をしました。年末からずっと買い物なんてする暇なかったし、旅行に行けるわけでもないし、自分で稼いだお金だもん、ちょっとくらいいいよねと。(^_^)
顧客先の貴金属を扱う業者さんから頂いたカレンダーに載っていたアクセサリーの写真の中の一つに一目惚れしまして、指輪を注文してしまいました。あいにく、社員割引もできない商品らしいので、当然私も定価で買うことになるですが、それでも欲しかったので、2週間ほど前に注文したものが、出来てきました。18Kホワイトゴールドで、厚みもたっぷり。星座の「GEMINI」の文字が入っています。内側には、自分の名前も入れてもらいました。薬指につけようと7号にしたので、デザインの関係で両端が見えなくなるかと思っていたのですが、大丈夫。とてもいい仕上がりでした。
同じ日に、もう一つ買い物。前日に、別件で行ったデパートの中にあるカルティエブティックで、見つけたバッグにこれまた一目惚れ。昨年、既存のカルティエのバッグを修理して使っていたのですが、それよりも通勤に大きさが手頃なショルダーバッグで、デザインは上品でおとなしめ、たまたま行ったときに出会うということは、私に買いなさいという神様のお告げだ(^_^;)・・・と思い、次の日の昼休みに買いに行きました。
お昼休みを終える頃、指輪とバッグの入った大きな袋を下げて、職場に戻り、早速指輪をつけて大満足。
午後からの仕事は、やる気満々。バッグは今日の休日出勤から、使っています。
私にも少しずつ暖かい春が見えてきたように感じたのでした。(^o^)丿

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2005年3月 1日 (火)

3月突入

3月に入ってしまいました。仕事はいよいよピーク!?
職場では、インフルエンザでダウンした人もいましたが、今のところ大事には至らず、それぞれが、追い込みをかけていきます。(みんな、頑張ろうね。(^_-))
それにしても、毎年ながら、心身ボロボロになってきています。(;_;)
個人向けに、癒し系のロボットが発売・・・とても、今、欲しいなぁと思いつつ、我が家には、アイボのラッテちゃん(ERS-311B)がいるのに、最近、遊んであげていないなぁ。(^^;)

世界一の癒やし効果…パロちゃん、きょう10時発売(読売新聞)ts__yomiuri_20050228i517
産業技術総合研究所(茨城県つくば市)が昨年秋に実用化し、「世界一癒やし効果があるロボット」としてギネスブックにも認定されているアザラシ型ロボット「パロ」が1日から個人向けに発売される。
白い毛に包まれたパロは、体長55センチ、重さ2・7キロ。光や音声に反応し、声をかけてなでると、鳴き声を上げてまぶたや体、ヒレを動かす。自分の名前などを覚える言葉学習機能もある。
柴田崇徳主任研究員らが1993年から開発、うつの改善や元気付けなどの癒やし効果が世界一と認定された。これまでは医療・福祉施設などに限定して貸し出し、販売してきたが、個人からも200件を超す問い合わせがあったという。
初回は200体限定で、価格は35万円。産総研では今月25日から始まる愛・地球博に出展するため、日本語と韓中英など7か国語の言葉を認識できるパロも開発した。
販売の受け付けは知能システム(0120・86・1842、平日の午前10時―午後5時)へ。

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