2009年8月26日 (水)

シャア専用MSモノアイアイス

コンビニで見っけ!!
8月24日発売の赤城乳業株式会社と株式会社バンダイのコラボ商品、『シャア専用MS(モビルスーツ)モノアイアイス』です。
アイスクリームのコーナーに行くと、赤くて目立つカップがありました。何も考えずに、2個買ったのですが、よくよく見ると、蓋の図柄が違いました。シャア専用ザクとズゴックでした。ということは、ゲルググがあるはずだとインターネットで検索するとやっぱり。これは、あと1つ買って来ないといけません。
まだ、発売間もないということがわかったので、近いうちに入手してきます。
中身も、ニュータイプのアイス?見た目も、取り合わせもちよっと変わっています。3つの味を一緒に食べても、それぞれがきちんと主張しているので、口の中でコーラっぽかったり、いちごっぽかったり。
食べた後は、カップをきれいに洗って、息子のコレクションになります。(^。^)
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2009年1月28日 (水)

フォーリーブス ター坊 永眠

これまで、ファンクラブ会員として、何度となくフォーリーブスについては、書いてきました。
明日で再結成して丸7年という日に、あまりに悲しい知らせです。
再結成後、若かった頃よりもずっとずっとサービス精神旺盛で、私たちファンと一体となって、楽しませてくれたメンバーでしたが、ター坊の体調も含めて、今年の3月で一旦活動休止を発表され、残念に思っていました。
ファンクラブでは、心配する会員にマメに報告をしてくれていました。そして、できるだけ静かにター坊の病状を見守っていくことにしていましたが、再結成のきっかけを作ってくれたター坊なのに、あまりに早すぎます。まだ小さいお子さんもいるというのに、どれだけ心残りだったでしょう。
あの優しい歌声と笑顔、あのまじめで誠実さがそのまま出てくるトーク、忘れられません。

フォーリーブスの青山孝史さんが死去 (スポーツ報知)
1970年代に活躍した4人組アイドルグループ「フォーリーブス」の青山孝史(あおやま・たかし、本名城下孝行=しろした・たかゆき)さんが28日午前7時、肝臓がんのため都内の病院で亡くなった。57歳だった。
16日に会見した同僚の江木俊夫(56)によると、青山さんは昨年10月中旬にがんが見つかり、深刻な病状だったが「どういう形になってもステージに出たい」と開催中の同グループの全国ツアーに、入院先を抜け出して出演。10歳になる娘を思い「1秒でも(長く)生きたい」と話していたという。
葬儀・告別式は2月4日午前11時から東京都渋谷区西原2の42の1、代々幡斎場で。喪主は妻めぐみさん。

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2006年10月 3日 (火)

「ミント神戸」オープン

明日、2006年10月4日、JR三ノ宮駅前に新しい商業施設「ミント神戸」がオープンします。
ここは、阪神・淡路大震災までは、「神戸新聞会館」があり、その中の映画館によく行ったものでした。
それから11年、やっと、新しいビルができて、ファッション・飲食・シネマ・オフィスなど多様な顔を持った複合ビルとして生まれ変わります。
神戸初、関西初のテナントも沢山入って、新しい顔になりそうです。
ターゲットはカップルだそうで、多様なカップルが楽しめるよう各フロアともかなり意識されているようです。
私の仕事のお客様の会社が出店されていますので、親しみと楽しみがアップです。
夕方、一日早く、内覧会に行ってきました。
さすが神戸といった感じです。グルメショップも、堅苦しくなく、それでいて安っぽさもなく上品で、いい感じでした。大阪とはひと味違いますよ。(ひいき目かなぁ)
行ってみたいところがいくつかありましたが、食べ物屋さんは、2軒、3軒とハシゴが出来ないので、足繁く通うしかないですね。

B1階は、神戸にもやってきました阪神百貨店の「デパ地下」。
こちらだけは、今日からオープンでしたので、人も多くてバス。
駅前ですから、利用客は相当なものでしょう。すぐ近くには他の百貨店やスーバーもあるのですが、影響は!?
私のお気に入りは、4階と5階。特に5階では、息子もあちこちで立ち止まっては動こうとしません。
時間が少なかったので、一通り見て、5階で雑貨をいくつか買いました。
それから、なんといっても私が一番期待しているのは、9~12階のシネマコンプレックス。
三宮のOS系の映画館がいくつか閉館されるのは残念ですが、ここに集約されて行きやすくなると思います。
すでに会員に登録済みで、12月まで使えるオープン記念の招待券も手に入りましたし、さて、最初は何から観ようかな。
既存の映画館もあの手この手のサービスを考えているようで、映画ファンとしては嬉しいですね。

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2006年9月21日 (木)

神戸が舞台 ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟

9/16から公開されている映画ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟は、神戸が舞台。
いつ撮影が行われていたのでしょう・・・知っているところばかりが出てくることでしょう。
撮影現場見たかったです。

ウルトラマンのハヤタ・ジン(黒部進)は神戸空港長として、ウルトラセブンのモロボシ・ダン(森次晃嗣)は六甲山牧場で羊の世話をし、ウルトラマンジャックの郷秀樹(団時朗)は神戸のサーキットで少年レーサーの指導をし、ウルトラマンエースの北斗聖司(高峰圭二)はホテル(舞子ビラ)でシェフをしながら、M78星に帰らずに、地球に残っているという設定で、それぞれ当時の俳優さんたちが登場、懐かしい変身も見られるようです。
また、ウルトラ兄弟がゾフィ、タロウを加えて6人揃う超豪華。
聞くところによると、昔の映像があったり、女性隊員たちも最後に友情出演するとか。同窓会のノリですね。
これは、絶対に見に行かなければ・・・(^ヘ^)v

追記
9/22(金)には、「ウルトラファンの大人たちへ・・ 夢のスペシャルイベント ロケ地に帰ってきたウルトラ兄弟!!」なるものがシネ・リーブル神戸の最終回の上映時にありました。
ダンディ4(黒部進、森次晃嗣、団時朗、高峰圭二)k皆さんのスペシャルトークショー&握手会、すぐにチケットが売り切れたようで、職場から10分ほどで行ける場所なのに、行けませんでした。(涙)

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2006年8月20日 (日)

映画「大奥」

テレビで全シリーズ見た大奥が映画になるって、またまた楽しみです。テレビよりもさらにドロドロした激しい女性の戦いが見られるのでしょうか。
キャストもそうそうたるものですね。

映画「大奥」仲間由紀恵主演で製作発表(日刊スポーツ)
江戸城大奥の愛憎劇を描いた人気ドラマシリーズの映画化「大奥」(林徹監督、12月23日公開)の製作発表会見が20日、都内で行われ、主演の仲間由紀恵(26)らキャストが出席した。仲間は現在、NHK大河ドラマ「功名が辻」で主人公の千代を演じている。9月に大河ドラマの収録を終えるが、「大奥」は大役を果たした後の本格的な初仕事。「大河のような戦国時代とは違う、美しさや人と人のあり方などを身近に感じさせてくれた作品。大奥史上最悪のスキャンダルを最高の作品にしていきたい」と話した。ほか、高島礼子、井川遥、杉田かおる、松下由樹、浅野ゆう子らが出席。

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2006年5月15日 (月)

ガメラの里親募集

4月29日公開された映画「小さき勇者たち ガメラ」のガメラがトレーラーに乗って全国をキャンペーンをしがら旅をして帰ってきたのは先日のこと、お疲れ様でした。
今度は、実物大6mガメラを引き取ってくれる団体・企業を募集するのだそうです。
置き場所があるなら、私も欲しいす。そう思っているファンはいっぱいでしょうね。
ですが、営利目的に使用されないよう個人ではなく、団体・企業にということだそうで、大事にしてもらえる里親が見つかるといいですね。

映画の方は、5月3日に息子と行って来ました。
「トト」と名づけらたガメラ(アフリカのケヅメリクガメという種類のカメだそうで、実際に新聞紙1枚分くらいの大きさまで成長するそうです。)とてもかわいかったです。大きくなったガメラ(それでもまだまだ子供という設定です)が戦っていて、その間に人が次々避難する中、何人かの子供たちがガメラを助けるために逆走して行き、お守りの光る石を、聖火リレーのように順に手渡して、ガメラに届けるといったような、ありえないかつ単純な(純粋な)ストーリーで子供向けだったのですが、それでいいのです。
優しくて強いガメラが見られたなら・・・ということで、息子と私は大満足でした。
ちなみに夫は、二人で行っておいで、と全くとつき合う気はありませんでした。

おまけ
息子は大のガメラファン。月の初めに渡されたおこづかいの半分は映画代に消えました。それでも、ガメラグッズを惜しみなく買い、今月のおこづかいの残りなんと120円。缶ジュースしか買えないなぁなんて言いながらも、使ってしまう計画性のない息子は、月末までどうやって過ごすのでしょうね。(^_^;)

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2006年4月27日 (木)

20歳差愛!亀梨和也&小泉今日子

通勤前のワイドショーで話題になっていました。
へぇ~って感じですが、亀梨君のファンには怒られそうですが、私は違和感ないですね。
芸能界では、年齢差があるのはごく普通ですし、男女が逆になってるだけですから。
キョンキョンは独身で、まだまだ可愛いですし、問題ないのでは?
女性も若い頃は、年上に憧れることもありますが、この年代になると、年上で恋愛対象とする人の数ぐーんと減ってきますし、年下だと、ちょっとしっかりしているように見えたら、それが可愛く頼もしく感じるものなのではないでしょうか。
ただ、相手がなかかな女性としてとか恋愛対象としてとか見てくれないことが多いので機会が少ないだけで、両方がOKならとってもいい関係になれそうだと思います。
愛があれば年の差なんて・・・って、昔むか~しから言われてますもの。(^_^;)
キョンキョンがんばれ!!

20歳差愛!亀梨和也20歳&小泉今日子40歳(日刊スポーツ)
デビューと同時に人気絶頂のグループKAT-TUN(カトゥーン)の亀梨和也(20)が女優小泉今日子(40)と交際していることが26日、分かった。27日発売の写真誌フライデーが報じている。亀梨が小泉の自宅マンションに出入りし、車を共用する姿などが目撃されている。亀梨は「芸能界の大先輩として小泉さんはおしゃれでかっこいいと尊敬している」と語っている。交際の行方が注目される。
80年代を席巻した「なんてったってアイドル」の小泉と、21世紀のアイドル亀梨の間に仰天ロマンスが浮上した。同誌は、都内にある小泉の自宅マンションに2人が一緒に帰宅、亀梨が小泉の愛車を使用するなどの交際内容を伝えている。亀梨が小泉の自宅に週半分は通っているとも報じ、親密ぶりを紹介した。出会いは今年2月で、都内の飲食店で会食したのがきっかけだったという。

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2006年4月26日 (水)

「オーシャンズ13」

私自身のメモとして残しておきたい記事なので・・・(^_^;)
内容もキャストも、これは見なきゃいけない!のです、私は。

アル・パチーノも出演=豪華キャストの「オーシャンズ13」
【ロサンゼルス25日】先ごろ製作決定が発表された「オーシャンズ13」の並み居る豪華キャストに、アカデミー主演男優賞受賞のベテラン大俳優、アル・パチーノが加わることになった。ハリウッドの芸能紙「デーリー・バラエティー」が報じた。
同紙は、主役のダニー・オーシャンを演じるジョージ・クルーニー、ブラッド・ピット、マット・デイモン、アンディ・ガルシア、ドン・チードルらの豪華メンバーにパチーノが加わると伝えている。25日に66歳となったパチーノは、アカデミー賞に8回ノミネートされ、1992年に「セント・オブ・ウーマン/夢の香り」で主演男優賞を獲得した。最後の映画出演は2005年の「トゥー・フォー・ザ・マネー」。
オーシャンズ13はオーシャンズ11、同12の前2作同様、監督は「トラフィック」でアカデミー賞を受賞したスティーブン・ソダバーグ、7月21日に撮影が開始される。公開は07年夏の予定。「シリアナ」でアカデミー助演男優賞を受けたクルーニーは、共同プロデューサーも務める。
第1作のオーシャンズ11は、1960年にラット・パッカーズ、フランク・シナトラ、ディーン・マーティン、サミィー・デービス・ジュニアらの出演で撮られた作品のリメークで、詐欺師の男が仲間を集めて、ラスベガスのカジノから大金を盗む話。

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ゴダイゴが再々結成

嬉しい話題です。ゴダイゴのファンで、レコードもいっぱい持っています。ベストのCDも買いました。私の影響で、息子がゴダイゴの歌をいつも聞いています。
国際児童年のテーマソングとして作られた「ビューティフルネーム」は、どこででも流れていました。
「西遊記」や「銀河鉄道999」のテーマソングもテレビ番組とともにヒットをとばしていたのが、懐かしいです。
前の再結成の時は、ライブにはいけなかったのですが、今回は、活動期間も長いということなので、息子と一緒に1度ぐらいライブに行ってみたいなぁ。

デビュー30年!ロックバンドのゴダイゴが再々結成
「ガンダーラ」「モンキー・マジック」などのヒット曲で知られるロックバンド、ゴダイゴが7年ぶりに再々結成、5月17日に新曲「MONKEY MAGIC2006」を発売することになり25日、都内で会見した。
今年は結成30年の節目の年。キーボードのミッキー吉野(54)は、再始動の理由を「1年半くらい前にいい音楽ができるような気がしたから」と説明。「今回は期間限定ではなく3年は活動して、自分たちの音楽を表現したい」と意気込んだ。新曲については「最低でも30万枚は売りたいね」と自信をのぞかせた。
新曲発売に先がけ、5月4日に奈良・東大寺で復活ライブを開催。指定席チケット2500枚はすでに完売しており人気は健在だ。今年秋には全国ツアーを行う予定。

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2006年4月18日 (火)

映画「明日の記憶」

昨夜、17日放送の「徹子の部屋」に俳優の渡辺謙さんが出演されていたので、録画をして見ました。
先日、南果歩さんとの結婚された話題も少し出て、お幸せそうでした。
徹子さんが「ハリウッドにずっと滞在しているのかと思えば、日本でこのような映画を作ってらしたのね・・・」と紹介されたのが来月から公開される「明日の記憶」。
荻原浩さん原作で、山本周五郎賞を受賞した作品です。
渡辺さん自身は、かつて急性骨髄性白血病で過酷な闘病生活を送ったので、これまでは、仕事でも「患者役は軽々しく演じられず、お断りしてきた」ということでしたが、今回は、渡辺謙さんが自ら原作に感銘を受けて、映画化したいと、原作者に手紙を書いたそうで、映画では、エグゼクティブ・プロデューサーもつとめられました。
渡辺さんは患者や家族がこの映画をどう受け止めるか、当事者たちが納得できないものは、映画化する意味がないと言い切り、認知症の当事者と家族との交流会を開き、映画を見て意見を交換したそうです。
今日、午後8時よりNHK教育テレビの「福祉ネットワーク」でその様子が放送されるようです。

映画を夫婦、親子、家族や身近な人と一緒に観て、一緒に考えて欲しいということでした。

関連 2006年4月3日 読売新聞 医療と介護

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