2011年3月 1日 (火)

RAG FAIR 活動休止

あまりというか、今までここでは話題にしていませんでしたが、RAG FAIRがデビュー当時から大好きです。
テレビではハモネプで最後に数曲歌ってるのを見ることができますが、なんといっても、NHKのどれみふぁワンダーランドは、もともと宮川彬良さんが好きで放送開始から見ているですが、そこに出演しているRAG FAIRはどのコーナーも文句なし。
いつかライブに行きたいと思いながら、なかなかスケジュールが合わないまま、なんと3月いっぱいで活動を休止してしまうようです。
最後のツアーもやっぱり行けそうになく、残念。DVDを買って見ることにします。
あのハーモニーも、慶之くんの女装も、巧みなコントも見れなくなるのはとても寂しいです。
活動再開を待っています。

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2009年1月28日 (水)

フォーリーブス ター坊 永眠

これまで、ファンクラブ会員として、何度となくフォーリーブスについては、書いてきました。
明日で再結成して丸7年という日に、あまりに悲しい知らせです。
再結成後、若かった頃よりもずっとずっとサービス精神旺盛で、私たちファンと一体となって、楽しませてくれたメンバーでしたが、ター坊の体調も含めて、今年の3月で一旦活動休止を発表され、残念に思っていました。
ファンクラブでは、心配する会員にマメに報告をしてくれていました。そして、できるだけ静かにター坊の病状を見守っていくことにしていましたが、再結成のきっかけを作ってくれたター坊なのに、あまりに早すぎます。まだ小さいお子さんもいるというのに、どれだけ心残りだったでしょう。
あの優しい歌声と笑顔、あのまじめで誠実さがそのまま出てくるトーク、忘れられません。

フォーリーブスの青山孝史さんが死去 (スポーツ報知)
1970年代に活躍した4人組アイドルグループ「フォーリーブス」の青山孝史(あおやま・たかし、本名城下孝行=しろした・たかゆき)さんが28日午前7時、肝臓がんのため都内の病院で亡くなった。57歳だった。
16日に会見した同僚の江木俊夫(56)によると、青山さんは昨年10月中旬にがんが見つかり、深刻な病状だったが「どういう形になってもステージに出たい」と開催中の同グループの全国ツアーに、入院先を抜け出して出演。10歳になる娘を思い「1秒でも(長く)生きたい」と話していたという。
葬儀・告別式は2月4日午前11時から東京都渋谷区西原2の42の1、代々幡斎場で。喪主は妻めぐみさん。

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2006年9月 2日 (土)

大阪クラシック ~御堂筋にあふれる音楽~

大植英次プロデュース 大阪クラシック ~御堂筋にあふれる音楽~が、9/3(日)~9/9(土)の7日間、18ヶ所、50公演、大阪フィルハーモニー交響楽団を中心に催されます。

平日の昼間は、仕事で行くことはできません。その上、ちょっと出遅れたので、夜の公演もチケットの入手が困難ですが、スケジュールを調整して、1つ2つ行きたいなぁ。

大植英次氏のメッセージ
「大阪クラシック」を機に、大阪が、世界に誇る「音楽の都」へと、さらに一歩近づくことを願いつつ、少しでも多くの皆様にクラシック音楽に触れて頂ける機会となることを祈っております。
「大阪クラシック」を通し、感動の一週間を創り上げたいと思っておりますので、皆様もぜひ我々音楽家と共に、お楽しみ下さい。

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2006年8月30日 (水)

若かりしフォーリーブス

続けてフォーリーブスの話題で恐縮です。

8/12に放送されたNHK第38回思い出のメロディで、公ちゃんが50歳を越えてもバック転をしてるフォーリーブスをごらんになった方は沢山いらっしやると思いますが、ファンの目には、昔とあまり変わらない感覚なんです。おじさまになっても、歌は昔以上にしっかり歌って、昔と同じ振り付けでも踊ることが出来ていますし。

ところが・・・
あるルートから、こういうものを見つけてしまいました。(いつまで、このサイトで見られるのかがわかりませんが)
1970年から7年連続で紅白歌合戦に出場したという中の1つのようです。
『若いふたりに何が起る』・・・やっぱり若い。(^_^;)
思い出のメロディをごらんになった方、ぜひこちらのフォーリーブスもごらん頂きたいなぁ。

ふと思ったこと。
どうでもいいことなんですが、この頃の4人の衣装の色は、今のシンボルカラー(江木:赤 北:青 青山:緑 おりも:黄)とは違っていたのでしょうか、それとも、このときだけだったのでしょうか・・・
ついつい、殆どの人には、理解できないことを考えてしまいます。\(__ ) ハンセィ

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2006年8月26日 (土)

フォーリーブス1968-1978 CD-BOX

ソニーミュージックより待望の(?)『フォーリーブス1968-1978』5枚組CD‐BOXが発売されました。
コンサート会場と通信販売限定です。
発売日の1日前に届きました。5枚組で10,000円は安いです。ヘ(^o^)/
シングルの曲を年代順に集めたもの3枚と、アルバムからセレクトされたもの2枚、中にはライブの曲も入っていました。
懐かしい・・・ 最初の頃のものは、声がまだ幼いですから。
知らない曲も結構あります。よくよく考えたら、当時小学生、シングルレコードを買い始めたのは、後半のものの数えるほどです。
ましてやアルバムなんて、1枚も持っていません。
当時のレコードジャケットや写真も入っていて、とっても嬉しいです。

再結成して5年目、コンサートで当時の歌も沢山歌われます。
ライブだからということもありますが、同じ曲でも、今の方が、大人の魅力、表現力、余裕もたっぷりで、絶対いいのですが、お金を出しても当時のレコードは手に入らないので、ずっとCD化されることを望んでいました。
これで、コンサート会場以外でも、いっぱいフォーリーブスの曲を聴くことができます。Four_leavesFour_leavs2

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2006年8月20日 (日)

映画「大奥」

テレビで全シリーズ見た大奥が映画になるって、またまた楽しみです。テレビよりもさらにドロドロした激しい女性の戦いが見られるのでしょうか。
キャストもそうそうたるものですね。

映画「大奥」仲間由紀恵主演で製作発表(日刊スポーツ)
江戸城大奥の愛憎劇を描いた人気ドラマシリーズの映画化「大奥」(林徹監督、12月23日公開)の製作発表会見が20日、都内で行われ、主演の仲間由紀恵(26)らキャストが出席した。仲間は現在、NHK大河ドラマ「功名が辻」で主人公の千代を演じている。9月に大河ドラマの収録を終えるが、「大奥」は大役を果たした後の本格的な初仕事。「大河のような戦国時代とは違う、美しさや人と人のあり方などを身近に感じさせてくれた作品。大奥史上最悪のスキャンダルを最高の作品にしていきたい」と話した。ほか、高島礼子、井川遥、杉田かおる、松下由樹、浅野ゆう子らが出席。

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2006年7月19日 (水)

吉田拓郎秋の全国ツアー

今日は、興味深い芸能情報がいろいろあって、どれをとりあげましょう。できれば楽しい話題にしたいので・・・
松平健が初めてパパに・・・もよかったのですが、私にとっては、やはりこれです。
大阪にも来るんですよ、行きたいなぁ。でも、チケットを取るのは、難しそうです。

吉田拓郎秋の全国ツアー発表(日刊スポーツ)
 9月に静岡・つま恋でかぐや姫と31年ぶりにジョイントコンサートを行う吉田拓郎(60)が、秋の全国ツアー「TAKURO 2006秋~ミノルホド コウベヲタレル イナホカナ~」の開催を発表した。10月23日の大宮ソニックシティを皮切りに、12月7日の大阪国際会議場グランキューブ大阪メインホールまでの11カ所でビッグバンドツアーを敢行する。中でも11月10日の日本武道館公演は実に10年ぶり。還暦を迎えたが、精力的な秋になりそうだ。問い合わせはTYインフォメーションホームページ=http://www.ty-information.comへ。


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2006年6月21日 (水)

HUMANITY THE MUSICAL ~モモタロウと愉快な仲間たち~

地球ゴージャスプロデュース公演Vol.8「HUMANITY THE MUSICAL ~モモタロウと愉快な仲間たち~」大阪公演、初日に行って来ました。
地球ゴージャスの公演は、一昨年昨年に続いてです。

作:岸谷五朗 
演出・出演:岸谷五朗、寺脇康文
キャスト:唐沢寿明、戸田恵子、高橋由美子、蘭香レア、植木豪他
衣裳デザイン : 山本寛斎

フェスティバルホールは満席、立ち見もあり、私は今回の席は、2階席後ろの方で出演者の顔がほとんどわかりませんでした。
そんな中、探しても探しても、岸谷さんが、見つかりません。
最初の1時間あまり登場してこなかったので驚きました。
キャストも豪華・・というか、私の大好きな人ばかりで期待いっぱい。
東京では既に公演が終わっていますが、場所を変えて、大阪での初日の緊張感が伝わってきます。舞台の面白さの1つです。広い会場で行わることを意識した演出が要所に見られ、遠くからでも楽しむことが出来ました。

モモタロウ(役名はタネタロウ)に扮する唐沢寿明さんが、キジにあげるキビダンゴを落としてしまい、他の持っていたキビダンゴを全部投げ落としたり、その落としたキビダンゴを他の人に食べさせたり・・・これは、本来のストーリーの中にあったパロディだったのでしょうか、それとも、ハプニングによるアドリブで展開されていったのでしょうか、もう一度同じ公演を見る機会があれば、知りたいところです。(^_^;)
出演者の中では最年長と舞台挨拶で言われていましたが、戸田恵子さんの演技は、他の人とは違いアクロバット的なものはほとんどないですが、ベテランの味はしっかり出ていました。
小さな身体で声量たっぷりの高橋由美子さんも可愛かったです。
2年前、地球ゴージャスの舞台に出演された本田美奈子さんを思い出しました。

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2006年6月15日 (木)

中森明菜アルバム「DESTINATION」

明菜ちゃん、20年前ってどんな髪型をしていたでしょうね。
当時、リアルタイムで、髪型を真似したものです。
聖子ちゃんカットが流行したのは、もう少し前だったし・・・ン~。
ワンレンボディコンという言葉が、浮かんできました。そのために、ストレートパーマをかけた記憶があります。
そうだそうだ、ソバージュがこのあたりじゃなかったのかなぁ。
今では半年に1度くらいしか美容院に行きませんし、ほとんど同じ髪型にしていますが、当時は1~2ヶ月毎に美容院に行き、髪形もよく変わっていました。(^_-)
それだけ暇があったんですよね。ふぅ~っ。

明菜ちゃんの話にもどって、「花よ踊れ」を携帯電話の着メロにしています。
でも、ほとんどマナーモードにしているので聞くことがないです。(^_^;)
久々のアルバムだし、買おうかなぁ。

明菜3年ぶりアルバムに20年前の明菜(日刊スポーツ)
中森明菜(40)が21日に3年ぶりに発売するアルバム「DESTINATION」のジャケットに20年前の写真を採用した。明菜が「今持ってる未公開写真で気に入っているものを使いたい」と出した1点だ。いつ撮影したかは記憶にないというが、モノトーンの特徴から86年発売のアルバム「クリムゾン」のころだと推測される。
明菜は今年、デビュー25周年で、先月発売のシングル「花よ踊れ」では、小学校時代、バレエを習っていたときの写真をジャケットで使用。今回、秘蔵写真第2弾となる。今月中旬から明菜のパチンコCR「歌姫伝説」が店頭に並び、24日からは全国ツアーがスタートする。明菜は「25年間の音楽活動を総括する記念すべきアルバムになりました。今まで以上に私の歌を多くの方々に楽しんでいただければうれしい」と話している。
曲目リスト
1.紅夜-beniyo-
2.嘘つき
3.Seashore
4.眠れる森の蝶
5.鼓動
6.GAME(アルバム・ヴァージョン)
7.夜の華
8.花よ踊れ(アルバム・ヴァージョン)
9.LOVE GATE
10.落花流水(アルバム・ヴァージョン)
11.Only you
12.Grace Rain

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2006年5月14日 (日)

さだまさし 母をたたえるコンサート

トーク集だけでCD化されるというさだまさしライプ。
昔々から好きでしたけど、おっかけをするほどでもなく、CDを買い揃えるというほとでもないので、ライブは初めて行きました。
会場は大阪城ホールですごい人です。
でもって聞いてはいましたが、時間も長く3時間ちょっと・・・ゲストに神戸を中心に活躍するアカペラグループのチキンガーリックステーキ、さだまさしの妹の佐田玲子が出演し、お得感いっぱいでした。
なにより、グレープ時代の吉田政美まで出てきたのには驚きました。
懐かしい・・・
やっぱりユニットの方がいいですね。
お互いに「昔より歌がうまくなったとか、ハモってるよね」なんてトークも。

すてきな母の日になりました。


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