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2009年1月31日 (土)

発熱

昨日少し咳が出て、夜には喉が痛み出した。
昨日よりはましになるものの、朝は喉の痛みが残っていた。
午後になると、また咳が出て、鼻水も出てきた。
ビタミン剤や抗生物質など、いろんな薬を飲んでいるのに風邪をひくというのも不思議だったが、土曜日の午後は病院も閉まっているので、薬局に行って相談してみた。
お薬手帳を見せて、今飲んでいる薬を示し、咳と鼻水が出ることを伝えた。
やはり、風邪薬の成分が今の薬と重複して過度になってしまうとのこと。
葛根湯などの漢方薬ならかまわないが、葛根湯では咳を抑えることはできないらしい。
喉の痛みは、今飲んでいる薬で緩和されるはずだとか、咳止めの漢方薬もなくはないけども・・・などと説明を受け、あきらめて様子を見ることにした。
しばらくして、身体がだるくなり、37.1度の微熱が。
頭の中でクエスチョンマークがいっぱい。
朝一番に飲んだ歯科でもらっている鎮痛剤には解熱効果はないのだろうか。
夕方38度にまで上がったので、これはまずいと思い、これまでの鎮痛剤は朝飲んだきりで時間があいているので、ロキソニンを飲んでみた。
夜には、平熱に戻ってまずは一安心。
しつかり睡眠をとって、これで明日熱が出なければいいのだが。

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2009年1月30日 (金)

まだ痛い

3日めになり、ようやく痛み止めを飲む回数は減ったが、まだ飲まずには済まない。
痛むと仕事も何もできなくなってしまうので。

今日は、出勤前、朝一番に歯科へ。
痛みがひどい、顎が腫れているような感じがあると伝えたが、腫れはないとのこと。
消毒だけなので、すぐ終了。
休日を夾むので薬をしばらく続けるということで、抗生物質に替えて合成抗菌剤バレオン錠とこれまでと同じ痛み止めロルカム錠が出された。

歯が痛む中、夕方から時々咳が出るのがちょっと気になる。風邪!?

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2009年1月28日 (水)

傷む抜歯後

昨夜帰宅して1時間半くらいして、麻酔は切れた。
すぐに痛み止めを飲んだが、寝る前にまた痛み出し、もう一度薬を飲む。
今朝早く、痛みで目が覚めてすぐ薬。
一日ズキズキ・・・痛みとの戦い。
6錠もらった痛み止めは残り2錠。
昨日の経過観察と消毒のため、今日も歯科へ。
腫れは見られないが、骨を少し削ったそうで、傷が深いのでしばらく痛むとのこと。
消毒だけなので、1,2分で終わり、痛み止めを追加で6錠もらった。
この痛みから解放されるのはいつのことだろう。
虫歯が痛むより抜いたあとの痛みの方がひどい。
でも、肩こりは緩和されたような気がする。coldsweats01

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2009年1月27日 (火)

2009.1.27 抜歯

歯茎の出血も腫れも炎症もすっかり治まり、虫歯の痛みだけがズキズキ残っていた。
予定通り抜歯をすることになったが、実際は予定通りにはいかなかった。
先生の予定では、すべては30分間で終了するはずだった。

最初の麻酔は、夕方の治療なので食事に差し支えないようにと緩めに配慮されたようだが、私は体質的に麻酔が効きにくい。
しばらくして、もう一度麻酔を注射したが、やはり効かず、3度目の麻酔。
麻酔の注射は痛いんだから、1回でなんとか済ませてもらえないものかと思いながら。
ここまでで20分経過。
いよいよ作業開始・・・苦戦。以前撮ったレントゲン写真を見ながら、先生の「ふぅ~」「う~ん」という溜め息混じりの困ったように声が何度か聞こえる。抜けない。
次の患者さんが来ていても、まだ抜けない。
あまり待たせられないので、途中でもう1つのシートで次の患者さんの治療を先に行うが、その時間わずか2,3分程度。
抜歯の作業再開。ギシギシというような感触、途中で口をゆすぐと破片のような歯が口の中から出てくる。
まだ終わらない。次は歯を分割するために、金槌みたいな物(マレット)で、カンカンカンと打たれる。
麻酔が効いているので痛みはないが、頭にびんびん響く。
また次の患者さんが来て、待合室で待っていたが、そのまま続ける。
どれくらい続いたろうか、これでもか、これでもかと打たれて、終わったのは、抜きはじめてちょうど1時間。
全部で1時間半も椅子を占領していたことになる。
見せられた歯は大きいものが1つと破片がいっぱい。
思ったより虫歯がひどく、きちんと抜けなかったという話だけど、ここまでして抜く必要があったのかと思うほど、疲れた。
先生も相当な労力だったろう。
それでも少し残っているかもしれないので、時間がたったら、それは浮いてくるらしく、あらためてレントゲンを撮って今後の治療をするとのこと。
過去に2本の親知らずを同じ歯科で抜歯している。
1本目はすんなり、2本目は結構苦戦したが、それでも、麻酔の時間は別で、30分ほどで終わった。
今回のようなマレットを使用したり、時間がかかったりしたのは、初めての体験、できれば最後の体験にしたい。

化膿止めの抗生物質として、昨日夜まで飲んでいたメイアクトMS錠を再度1日3回3日分と痛み止めの頓服薬ロルカム錠が出された。

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2009年1月25日 (日)

お薬手帳

Dsc02432薬局に行けば、よく貼紙がしてあります。お薬手帳を必要な方はお申し出下さいというような。
あればいいのかなと思いながらも、必要性もなく入手する機会を失っていた。
昨年末から病院で薬をもらう機会が何度かあり、同じ病院だったのでここでもまだ必要ではなかったが、今年に入って突発性難聴になったときに、耳鼻科の問診票に年末にもらった薬の名前を1種類しか書くことができなかったのをきっかけに入手した。
日付、薬の名前や種類、処方された病院などを自分で書き込むことが基本のようだが、私が通っている病院は、シール式の説明書ををくれるのでそれを貼り、耳鼻科の調剤薬局は詳細の説明書をくれるが、手帳持参の場合別に簡易版をきちんと手帳に貼付してくれる。
歯科の分は、自分で書き込んだ。
虫歯の時は、ステロイド剤というような特別な薬を飲んでいたので手帳を歯科で見せ、風邪薬を買おうとした時は、街の薬局で質問をする際にも提示した。
インフルエンザの薬をもらう際も、歯科でもらっている抗菌剤や鎮痛剤の内容をすぐに伝えることもできた。
入手した途端にこれほど重宝するのは皮肉なものだけど。bleah
薬は飲み合わせを間違えると大変なことになり兼ねない。
薬の記録だけでなく、医療機関の受診記録、アレルギー歴、副作用歴、その他既往歴なども書き込んでおける。
自分の健康の記録にもなる。旅行先などで全く行ったことのない病院に行くようなことになったときにも心強い。
小さくて薄く邪魔にならないので、いつも携帯している。
子供が小さい頃、定期検診や予防接種も沢山あり、病気にもなりやすかったので、母子手帳にあれこれ書き込んで持ち歩いたのを思い出した。
子供が大きくなり必要もなくなったが、今度は、自分が病院に行く機会が増える年齢になったようで複雑な心境。
手帳が薬の名前でいっぱいにならないように努めなければと、ひしひしと思う。

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2009年1月24日 (土)

2009.1.24 歯科通院

夜更かししても大丈夫・・というわけではないけども、じっとして眠れないよりはと、普段とおりのペースで、昨夜は午前1時半頃就寝。
朝は、いつもどおり起床。子供のお弁当作って、いつも通りの生活。この平凡さがたまらなかったりするwink

虫歯は、早く治療をした方がいい状態、それより、歯茎の腫れもまだひかないし、あれあれ、なんとまぁ、鏡で口の中を見ると右頬のちょうど裏側部分に、白い斑点が3つ4つ。
口内炎もできてきた!?
早速、朝、歯医者に電話して、完全予約制なので、今日の飛び込み診察が可能かどうかを尋ねると、朝一番、すぐに来てもらったら大丈夫と言われ、全て放って、急いで出かけた。
急いで歩いて3分。
診察台にすぐ座り、耳のことも含めてこれまでの経過を説明。
案の定、親知らずなので、ごちゃごちゃ触るより抜いてしまいましょうということになった。
ところが、歯茎の腫れがあると麻酔も効きにくいし、抜くことも危険なので、まず化膿を止めてしまわないといけない。

ひとつ薬が減ったかと思えば、また薬が増えた。coldsweats01
抗生物質をもらった。ビタミン剤と一緒に飲んでも大丈夫。
タイミングとしては無駄がないかな。
自力でなかなか菌をやっつけられなくなっていたところに、抗生物質メイアクトMS錠が処方され、これで出血も腫れも炎症もみんな治まっていくことだろう。
3日間飲んで、来週火曜日に抜歯決定。
歯を抜いたら肩こりも治まると期待している。
早く全ての痛みから解放されたい!!

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2009年1月23日 (金)

治療10日目 通院 結果良好

当初治療の目処として予定していた10日目。
耳鼻科で診察を受けた。
聴力検査は、もう少し聴力が安定してから測定するとのことだが、回復は順調で、予定通りステロイドの投与は明日の朝、最後の1錠で終了。
今後悪くなる可能性は、ほとんど考えにくいということで、一安心。
あと2週間、ビタミン剤と血流をよくする薬を続けると、もう少しよくなる可能性あり。
生活も重いものを持つなど無茶をしないようにすれば、普段の生活に戻ってOK。
当初は、とても深刻になり、統計的にも、治る可能性があまり高くなかったので、回復しないのではかとずいぶん心配で憂鬱だった。
早期発見、早期治療の効果がこんなにあるなんて、ほんとうに嬉しい。

さて、耳の回復傾向とは裏腹に、ここ数日次々起こる症状は、やはりステロイド剤の影響だったようだ。
なかなか医者の言うことを聞かなかった(?)私の自力での免疫力回復は、ゆっくり薬を減らしていったにもかかわらず、きちんと追いつかなかったようで、ステロイド投与の終わる頃に、感染症で出血する今回のような症状が出ることがあるそうだ。
耳の後下が痛むのも、耳には異常なかったが、喉は心なしか赤くなっていると言われた。
咳は出ないから風邪は大丈夫そうなので、これらの症状はまもなく治まってくるとのこと。

子供が中学に入った頃から、仕事が急に忙しくなって、かなり無理をしてきたと思う。
いつか身体をつぶすのではと思うくらい精神的ストレスもあった。
昨年秋頃、いよいよ限界を感じ対策を考えて始めたところに、次々身体に変調が現れ、ついにこんなことにまでなってしまった。幸い回復はしたものの、これを機に、もう無理はきかなくなった自分の年齢も自覚し、もう少しゆとりある生活を送れるよう意識的に努めようと思う。

歯が痛い~!!
やっと、歯医者に行けるsmile

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2009年1月22日 (木)

治療9日目

勘弁して・・・・昨夜も眠れない。
3日ほど、無理に休養をとる目的で職場から帰宅後、息子が帰宅するまで横になるようにした。
いずれも30分~1時間足らず、うつらうつら眠っていた。普段こんなことをしたことないが、人間、横になったら寝られるものなんだと思った。^_^;
まぁ、普段の私のことを考えると、睡眠時間は足りているのかもいれない。
通常2時ごろまで起きているのは苦ではないが、何もせずただ布団に入って眠れないのはちょっと辛いものがある。
疲労感はないので、仕事には今のところ支障はないが、安静にするよう言われているのに、これでいいのだろうか。
薬を中止するまで、本当は仕事も休んだ方がいいんだろうな。

こんな状況ではあるが、耳の状態は、とても良くなっているようだ。
耳鳴りも共鳴もない。耳塞感もない。音もほぼ普通に聴こえている。
ただ、昨日と同様、右耳の後ろ側リンパ部分を抑えると痛みが感じられる。
肩こりもさらにひどいので湿布を貼った。
その肩こりも要因になっているのか、下側の歯茎が左右腫れて、出血もしている。
歯ブラシをあてると痛くて磨くことができない。
放ったままの虫歯も時々痛むので、そのせいかもしれない。

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2009年1月21日 (水)

治療8日目

昨夜は、とんだ災難に見舞われた。
いつもより早くベッドに入ったにもかかわらず、朝四時頃まで寝付けなかった。
昨日、あれこれ動きすぎて神経が高ぶっていたのか、布団に入るものの眠れない。
普段なら2時3時まで起きていることも多いけれど、こんな時なので本を読んだりパソコンをつけたりしたら疲れるし、余計に目が冴えてはいけないと、ひたすら目を閉じてじっとしていたがやっぱり眠れず。
日頃、短い睡眠の習慣にもかかわらず、治療開始とともに下手に睡眠時間を増やしたせいなのか、それとも薬の副作用なのか。

休養が必要かと午前中は自宅で療養して午後から出勤しようかとも考えたが、睡眠不足でしんどいという感じはなかったし、今日は、他のスタッフの外出予定が多く、留守番がいないと困るので、普通に出勤した。
夕方は早く仕事を切り上げるつもりだったが、少し仕事が立て込んできて、今週末に必要な資料も出来ていないので定時まで続けた。
例年、この時期は残業になることも多い。
今後もっと忙しくなることがわかっているので、そのためにも今は治療を優先にして、途中で仕事をやめて、定時で帰宅。

今日から神戸はタクシー代が約1割値上がりする。
タイミングが悪いなぁ。いやいや、そんなことは言ってられない。
人混みを避けられて、しかもほとんど疲れることもないんだから。

ん~、こんなことでいいんだろうか、安静にって言われてるのに、休養が足りないのでは・・・・
右耳の後ろ側リンパ部分に痛みが感じられる。
手でしばらく揉みほぐすと、痛みがなくなった。
肩こりもかなりひどいので、肩と耳の後ろに湿布を貼った。
今日は、うーんと早くベッドに入ろう。

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2009年1月20日 (火)

治療7日目

この時期、周りは菌でいっぱい、仕事を休まなかったことを後悔しないよう外部との接触を極力避けるために贅沢ではあるけれど今週いっぱいは往復タクシーで出勤することにした。
仕事も事務所の中だけでと決めた。
しかし、先週延期したクライアント先にどうしても訪問したかったので、昨日の主治医の注意が頭によぎるが、午後からマスクをして出かける。
これもまた贅沢だが、自腹でタクシーで往復。先方での仕事は、事前に事情を説明していたので、必要最低限のことだけを行って、次回への宿題とさせてもらって、1時間ほどの滞在で引き上げた。
事務所に戻って、残務を片付けたら早退した。

帰宅後、今日も息子が帰宅するまで1時間程、身体を休めて、夜も早めに寝ることにした。

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2009年1月19日 (月)

治療6日目 通院

4日まるまる家の中でゆっくり過ごしたので、とりあえず、出勤した。
突然休んだので、途中になっているものを整理したり、顧客との連絡をとったり、仕事は山積ではあるけども、休み休みペースを落として行う。無理をするなと自分に言い聞かせながら。

耳鳴りはほぼ治まった。
聴力は少し回復、左よりはかなり音量は劣るが右耳だけでも殆どの音を聴くことができる。
閉塞感あり、自分の声の共鳴は相変わらずあり。

夕方、早退して、耳鼻科に行った。
薬の効果があったのか、経過はまあまあ順調とのこと。

ただし、体調がよくなるとすぐバタバタしそうな私のことを先生はよく解ってか、前回よりさらに怖い警告があった。^_^;
ステロイド剤は長期に服用しない方がいいことと、最初にかなり多くを投与したので、急に中止をすると身体が自分の力で回復することが出来ないので慎重に少しずつ量を減らしていくとのこと。
その薬のせいで、感染症にかかりやすくなっているので、風邪は禁物。
ステロイド剤投与が終わるまでは、ともかく安静に、外にも出ないようにと再度念押しをされた。

ゆっくり休養したので、自分自身は身体も楽で、耳も聞こえるようになったので、安心していたが、そんな落とし穴があったとは・・・
ちょっと驚いたと同時に反省。
やっぱり私は病気なんだ、勝手な素人判断をしてはいけないと生活を改める。
家に帰って子供が帰宅するまで、1時間程横になった。
今週いっぱいは、通勤は往復タクシー、外ではマスク着用、仕事は事務所の中だけで顧客先の訪問もしない、昼休みもお弁当持ちで事務所の中でとり、勤務時間も短縮することにした。
若くない身体に、今私がきることはこれが限界。

もうひとつ問題あり。
例の虫歯が痛む。
歯科に行こうと思っていた矢先に、耳がこんなことになったので、すっかり後回し。
耳鼻科で相談したら、感染症にかかりやすくなっているので、やはり抜歯はダメだと言われた。
市販の鎮痛剤は飲んでもいいとのことなので、来週までだましだましでやり過ごすことにした。

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2009年1月18日 (日)

治療5日目

外部からの音は昨日より聞こえはいい、音とともに聞こえるブンブンの耳鳴りはないが、右耳だけで聴くと、サワサワガサガサというような音を伴う。
自分が話す声は二重に共鳴する。
しばらく、家に篭ったままなので、午前中、まだ人出が少ないうちに、2時間ほど買出しに出かけて、すぐ戻って休養。
スイーツも買ってきて、午後はティータイム。
休日であっても、家にいることは少なく、こんなにゆっくり時間が流れることは、最近ほとんどなかった。
病気のおかげかな。
イライラは禁物、美味しいものを食べて余計なことは考えないようにしなければ。
明日から仕事に復帰する予定なので、十分休んでおこう。

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2009年1月17日 (土)

治療4日目

右耳からも生活音、テレビの音も比較的聞こえていはいるが、共鳴して聞こえる。
耳の中は閉塞したような違和感がある。
右の歯の虫歯が痛み出したので、耳のせいではないとは思うが、右耳の後ろ側リンパ部分にも痛みが感じられる。
手でしばらく揉みほぐすと、痛みがなくなった。
肩こりもひどいので、やっばり歯のせいかと思う。
肩と耳の後ろに湿布を貼った。

仕事を2日休み、今日も家から出ることなく出来るだけ安静にして過ごすことに努めていたが、じっとしているとその方がストレスになりそうで、息子と一緒に写真の整理をした。
子供が小学校3年生くらいから何年も放ったらかしていた100枚近くの写真、時系列がよくわからないので、これが先、それは後と、思い出話をしながら、久しぶりに息子と他愛のない時間を過ごすことができました。
いい休養日になったと思う。

身体を休めるために、午後から1時間ほど昼寝をしたが、あまり変化はない。
夜も早めに就寝することにしよう。

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2009年1月16日 (金)

治療3日目

薬を飲みはじめて、丸2日。今日も仕事を休んだ。
安静の度合いがよくわからい。
家事もあまりしないようにと言われたけど、掃除と食事の支度は簡単にする、あとは、無理をしない程度に家の中で起きて過ごす。

朝は調子が少しよく感じた。あまり耳に違和感がない。気分も悪くない。
自宅には誰もいない、テレビもついていないので、音がよく聞こえるかどうかは判断がつきにくい。

夕方、テレビのニュースを見ていて唖然。
聞こえていると思っていたが、通常の音量で左耳を塞ぐと、女性キャスターの声は、かろうじて聞こえる程度、男声キャスターの声は全く聞こえない。
テレビは、以前と変わりない音量にしているが、CMやニュースキャスターの声以外の人の声は、右耳でも聞き取ることができて、あまり共鳴もしていない。

今日一日の様子は、大きめの音は少し聞こえるようになったが、共鳴したりブンブンの耳鳴りが同時に起こる。
逆に耳鳴りが治まると聞こえなくなる。
低音はあまり聞こえていない。
良くなっているのか、悪くなっているのかよくわからない。
あせるな・・・と思いながら、諦めも必要かと考えたり。
身体は普通に動くんだもの、たいしたことないよ・・・

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2009年1月15日 (木)

治療2日目

安静が必要とのことで、少しだけ出勤しようかと朝ギリギリまで悩んだ末、今日、明日はとりあえず、仕事を休むことにした。
取引先との約束も延期させてもらった。
ここまでするからには、何としても治さねば。

低音の「ブンブン」はひどくなる。頭を少し動かしても「ブンブン」
外部からの音と一緒に聴こえるときは、「ブーン」と虫が耳の中にいるよう。

自分の声も響く。
不快感でいっぱい。

早めに寝るからか、寝入ってからまだ眠りが浅い間1時間おきくらいに、3~4回目が覚める。
朝も、眠りが浅くなった頃、夢を見ていて、はっと気がついて目が覚める。

回復するかどうかとても不安だけど、できるだけ何も考えないで過ごすことに努める。

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2009年1月14日 (水)

2009.1.14 突発性難聴

だんだん様子がおかしいことに気づき始めた。
もっと早く気づいておくべきだったのかも。

電話を通しての男声の声が右耳では全く聞こえない。気のせいではない。
職場で右側から話しかけられても、何度も聞きなおしてしまう。
左耳を塞ぐと周りの音が半減。耳の中が詰まった感じ。
自分の声だけでなく人の声までも少し二重に聞こえたり、こもって聞こえたり。

これはただ事ではないので、仕事を終えてすぐかかりつけの耳鼻科へ駆け込む。
症状を伝え、診てもらったが、鼓膜に全く異常なし、鼻も喉も異常なし。
なら、ストレス性からの異常だとのこと。
いつものやさしい先生の顔がどんどん曇ってきて、「突発性難聴」と診断された。
聴力検査をして、さらにはっきり。左右の差があまりにも大きい。
ほとんど生活音は左耳で音を聞き取っている状態らしい。
低音が特に聞こえていない低音障害型突発難聴 (急性低音障害型感音難聴)といわれるもののよう。
突発性難聴は特定難病の指定をされていて、原因はきちんと解明されていないらしく、早期治療で回復の度合いが大きく変わるとのこと。
年末に予兆があったのかもしれないが、この病気はじわじわ悪くなっていくものではなく、字のごとく突然起こるらしいので、発症はおそらく、土曜日の声が二重に聞こえた時と判断して、投薬治療を始めることになった。
発症から10日以内に治療を始めると効果が出るが、それ以降からだとほとんど変わらないとか。
となると、まだ回復見込みは十分ありそう。

それから、治療中は安静にしておくことがとても大事なんだとか。
『止まったら死ぬ~』ような性格の私に、大変なお達しが出てしまった。
普段、熱があっても仕事に行くくらいだが、ここはガマン・・・休んでなんとしても回復させなければ。

治療の効果もじわじではなく比較的早く出るそうで、逆に効果がなければ、そのまま回復しない。(ノ_-。)
脳に異常が出るとか、手足に麻痺が出るとか、そういうことは心配ないとのこと。
完治する確立は1/3、後遺症が残るのが1/3、回復しないのは1/3。
症状にめまい、吐き気が起こることもよくあるらしいが、めまいはない。
先日の吐き気と発熱は、いつもの消化不良だったと思われ、胃の調子は、ほぼ完治している。
なので、これが今回の難聴に関係があるかどうかは不明。

夜には、さらに悪化して、唾を飲み込んでも、あくびをしても、右耳はそれにあわせてブンブンブン、姿は見えないけど、蜂が飛ぶ。

先生にも薬剤師さんにも、確証はまったくないけれども、更年期障害の始まりも多少関係があるかもしれないと言われた。
プレ更年期だもの、否定は出来ないなぁ・・・

治療開始!!

(参考)
『ストレス性難聴について』秋田県阿部耳鼻咽喉科医院院長 阿部 隆先生

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2009年1月13日 (火)

耳の異常2

昼間、職場で右から声をかけられて、「えっ?」て聞き返すことが何度かあった。
右の耳が聞こえない?気のせい?よく聞いたら聞こえるしなぁ。でも音が小さい!?
右耳を塞いでも、聞こえる音はあまり変化なし、だけど左耳を塞ぐと、あれ、明らかにやや小さいぞ。

今日は、一日まだ胃に違和感があり、少し食べるとムカムカして気分が悪くなったので、薬を3回飲み、食事もほとんどしなかった。

夜、右耳にも塞がっているような違和感があったので、指を耳に入れたり出したりすると、右耳だけが「ブンブン」とスピーカーのノイズのような音がする。なんじゃこりゃ。
昨年末に気になっていた高音で小さな「ピー」という耳鳴りではなく、かなり低い音で「ブンブン」。
これは、怪しい・・・のんびりしてないで、明日にでも病院に行くことにしよう。

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2009.1.13 眼科検査

昨年末、約30年間お世話になっていた眼科医院が先生の引退のため閉院になった。
今後お世話になる眼科を探すことにし、友人から紹介してもらった眼科で検査をしてもらった。
今のところ、異常も見当たらない、コンタクトレンズの度もこのまま使える範囲なので、今後必要に応じて通院することにした。

小学校6年生くらいから近視になり、中学では眼鏡、高校から現在までハードコンタクトレンズを使用している。
近視がどんどん進むので、若い頃は眼科は切り離せなかった。
20代に入ってからは視力も安定し、コンタクトレンズを紛失する以外は、レンズを換える必要はなくなって、眼科に行く機会も減っていたが、3年くらい前から、コンタクトレンズを買い替える必要がまた出てきた。
コンタクトレンズを装着した状態では、近くが見えなくなってきたのだ。
30代半ば、携帯電話の文字を見るときに、無意識に手元を遠ざけるようになったのが俗にいう老眼の始まり。
それでも、老眼鏡なんていうものはまだまだ先だろうと思いながら、友人数人にも同様のことを聞く。
そうか・・・そういう世代に入ってきたんだ・・・

ということで、コンタクトレンズを装着して、どこに焦点をおくか・・・
遠くはそこそこ見えているので、レンズの度を緩くした。すると、遠くは以前と同じくらい見えているのに、手元がとてもはっきり見えて大喜び。まだ老眼鏡はいらないぞ!
それでも、半年、1年経つとまた手元が見えなくなってくるので、そのたびに度を下げて行くが、まだ、とどまらない。
これ以上緩くすると、さすがに遠くも辛くなって車の運転も怖いので、昨年、コンタクトレンズ装着時用に老眼鏡を作り、仕事中や、どうしても見えないときは眼鏡をかけて、今はしのいでいます。
そろそろ、遠近両用のコンタクトレンズなども試してみる時期が近づいているようかな・・・

補: コンタクトレンズをはずすと、本でも新聞でも難なく見えている。でも、字を書いたり、パソコンの作業などには以前まで必要だった近眼の眼鏡もかけなくてよくなっている!?coldsweats01

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2009年1月12日 (月)

消化不良!?

早朝、吐き気がして目が覚め、トイレへ。
昨夜9時半頃に食べたものがまだ消化されず残っていた。
胃が弱い私は、消化が遅く、こういうことは初めてではない。
神経的なものもなのか、仕事が忙しくなる冬から春にかけてよくあること。
また、食べ過ぎると、胃が受け付けなくなってしまうこともよくある。

正月からの連休が重なるので、日ごろは少食なのに、つい油断して暴飲暴食をしてしまい、そろそろ危ないので、気をつけなきゃと思った矢先にまた、やってしまった・・・という感じ。
その後、飲み物だけで、固形物は口にしなかったので、吐き出すものはもうなかったが、1日中胃がムカムカと39度の熱。
食あたりも疑われるが、昨年末に病院でもらった胃炎を抑える薬を3回と1回の解熱剤で夜にはとりあえず治まったので、良しとしよう。

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2009年1月10日 (土)

耳の異常

あら不思議、夕方から、自分の声が、2重に聞こえます。
歌を歌うと、1人で二人の声がします。これは楽しい。(・∀・)♫。
音程は同じなので、デュエットではなくユニゾンかな。

昨年末に気になっていた高音で小さな「ピー」という耳鳴りは、そういえば、最近なくなったけど、どうなんだろう。

気楽な私だけど、この共鳴は放っておいていいとは思わないなぁ。
でも、夜になって、少しましになったし、休日で病院も開いてないし、緊急を要することでもなさそうかな。
様子を見てみよう。

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2009年1月 9日 (金)

親知らずの虫歯

最近、肩こりがひどいと思ったら、右下の親知らずが痛み出した。
よくよく見たら虫歯になってる(涙)
なんでまぁ、次から次からあれこれと。
この忙しい時期に。
忙しさが本格的になる前に、治療に行かないと。
親知らずが虫歯になった時は、奥なので治療しにくいから抜きますって言われて、上の左右の歯2本は既にない。
3本目の親知らずを抜くのかなぁ。

虫歯は多くて、奥歯は殆ど昔々に治療した。
その後は、長い間、歯医者に行くことはなかった。
比較的歯は丈夫だと自負していたのに、2,3年前くらいから治療済の歯が再度痛んできて、年に数回通院するようになった。
そのたびに言われるのは、歯茎がだいぶ弱ってきてるので、今のうちにきちんとメンテしておかないと、年をとったら大変だと。
歯も老化してきているようなので、要注意。

とりあえず、市販の鎮痛剤飲んで、連休明けたら、歯医者に行こう!

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2009年1月 6日 (火)

2008.12.20 腹部エコー検査

胃カメラ検査に続き、腹部エコー。
こちらは、とても楽ちん。
寝てたらいいだけ。

腹部、下腹部(胃より少し下から腸あたり)両方検査をしてもらった。
検査師の話によると、普通はどちらかの検査らしいので得した気分!?
担当医の先生が、両方検査って書いて下さってたようで、ありがとうございました。

結果は、やっぱり異常なし。
ん~、でもずっと胃は不快なのに。
便秘も解消されないのに。
これは、神経性というより、年齢的なものなのではと、私の心の声は語る。

先生は、腸の水分の調整をする薬と、軽い下剤(一日3回飲んでも大丈夫)を1ヶ月分出してくれた。
ポリフル錠500mg.1日3回
マグミット錠500mg.1日3回
毎日じゃなくても自分で調整して飲んでもいいとのこと。
病は気から!?
薬をもらったら安心したりするものなんだろうか。

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2009年1月 5日 (月)

2008.12.6 胃カメラ検査

11月に受けた生活習慣病検診で異常がない背景に実は胃の検査をしていない。
というのも、2000年に初めて受けた検診でバリウムを飲んだとき、変な液体を飲むのも、グルグル振り回される検査そのものも辛かった上に、検査後、下剤を多めに飲んだにも関わらず、次の日になっても便が出なくて、挙句の果てに、文面には書けないほど悲惨で苦しい思いをしたので、それ以降バリウムの検査はしないことにした。
あんな過激な検査、病気の人は出来ないんじゃないの!?健康な人も悪くなりそう・・・みんなよく平気でいられるのが不思議。

元々胃が弱いので、若い頃から胃カメラの検査は何度か経験していて、私にとっては、バリウムに比べたらよっぽど楽なので、個別に定期的に胃カメラの検査をすることにしている。
昨年末の胃の不具合も気になっていたので、ここいらでしばらくぶりに胃カメラ検査をすることにした。
検査の2日前に、問診で、出された薬は、以下を7日分。
プロテカジン錠10㎎を1日2回(胃酸の分泌を抑え、胃潰瘍や胃炎を治療する)
ガスモチン錠5㎎を1日3回(胸焼け、嘔吐を改善する)

テレビで見たり、人から聴いていたりで、ちょっと興味があったので、口からより楽だという鼻からの検査に挑戦。
検査だというのに、この好奇心はどうしたもんだろうか。^_^;

確かに口からよりずいぶん細いけど、想像より太くて、こんなものは鼻に入れて痛くない?
結論から言うと、基本的に口からでも苦しくなかった私は、次からはやっぱり口からにしよう。(*^_^*)
鼻からだと、喉を通る不快感は緩和されるし、検査中も話ができるし、悪くはないんですが、事前に鼻から麻酔を入れるときの不快感と、検査後5~6時間、鼻の中が痛い、鼻水は止まらない、涙が出て辛かった。

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2009年1月 4日 (日)

更年期の兆し?

生活習慣病検診の結果を手放しに喜んではいられなかった。
検査結果はよくなっているけども、実は、最近、何か調子がイマイチ。
食欲はあるけども、量が食べられない、油物、牛肉はほとんど受け付けない、食べ過ぎると吐き気がして、ひどいと戻してしまう。
胃がつかえた感じ、常に満腹であるかのように。
前日遅くに沢山食べているわけでもないのに、翌朝まだ消化されていないものがあって、胸焼けのような症状で毎朝目覚める。
何より辛いのは、便秘。
若い頃は、かなりひどい便秘症で週に1度しか便通がなかったのものの、それが普通になっていたが、妊娠中期から体質が変わったのか、全く便秘と縁がなくなり、毎日快便、そんな日々をほんの半年暗い前まで送っていた。
ところが、最近、どうも様子が変、3日置きペースで、しかも、結構長い時間トイレに滞在。(ーー;)
習慣化されていたものがなくなると、焦り始めて悪循環。
苦しむ前に、便秘薬や座薬のお世話にならないといけないことが、徐々に増えてきた。
睡眠不足のせいもあると思う。

平均睡眠時間5時間でちょっと少なめかとは感じていたが、上まぶたの痙攣がよく起こる。
昨年12月初め頃から、右耳で時々「ピー」と高い音が聴こえることが以前に比べて急に増えたように感じ始めてきた。すぐに止まるので、これまた睡眠不足で、ちょっと疲れてるのかと思いながら、身体に異常が見られないなら、これは神経系統の異常が起こっているのかと、耳鼻科にも行ってみようかと考えていた。
年末頃には、これまでになかった眼の下側も痙攣するようになってきて、危険信号が出ていたので、睡眠時間を増やすことで、眼の痙攣はだいぶ改善されたが、胃の不快感はとれなかった。
近々もう少し詳しく検査をしてみようと決断。

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2009年1月 3日 (土)

2008.11.5 生活習慣病検診

昨年11月、職場の健康保険組合を通じて集団の生活習慣病検診&インフルエンザ予防接種を受けた。
その前に受けたのは一年前の2007年11月、そしてその前はさらに7年前2000年。
過去において、学校の検診や職場の健康診断で、全て異常なしと出たことは、一度もない。^_^;
でも、再検査ではパスしているので、たいして気にも留めていなかった。

けれども、2007年の検査は、2000年に比べて、要所見が増えている、体重は標準より少ないにもかかわらず、コレステロール値も上がり、尿検査に至っては、再検査ではなく、要精密検査まで出る始末。
その後の検査では、少し気になる点は残るものの観察ということで大事には至らなかったが、さすがに、年齢も意識し、仕事もここ数年は以前に比べ圧倒的に忙しくなっているので、生活を改めることにした。
といっても、歩くとか、走ると続きそうにないことではなく、少し食べ物で油物、甘いものを控え、野菜は多めに、鉄分飲料、ヨーグルトなどを意識してとるようにした程度・・・
それから、歩くとき、座っているときに姿勢を意識して、腕や首を回して、肩こりをほぐすように心がけた。
たいしたことはしてなくても、意識は大事。
おかげで、昨年の検査は、これまでの中では一番いい結果。要所見はいくつか残るものの再検査もなし。
全てにおいて2000年の頃に近い数字が出ていた。
やったね。(*^_^*)

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2009年1月 1日 (木)

プレ更年期

更年期障害を意識しはじめたのは、数年前、平均年齢的にはまだ先ではあるけれど、プレ更年期の時期に入っています。
人それぞれで違う多種多様の症状があるということで漠然とした不安が襲ってきます。

自分の身体の変化や、健康診断、病院への通院などを書きとめていき、今後の過ごし方、病気との付き合い方を自分自身でコントロールできるようにできればと思います。

<このブログは、病気の記録なども残したいので、体調の悪い時にはリアルタイムにアップするのではなく、後日作成し、日付を戻してアップしているものが多々あります。>

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